2017年6月アーカイブ

夜間走行、高速道路の走行など、特に夏場の走行は虫の死骸がフロントバンパーに付着することがあります。 間が経った虫の死骸は意外に頑固に固着する上、そのまま放置し続けると塗装面を侵食し、フロントバンパーに黄色いシミをつくってしまいます。 そして乾燥してこびりついた虫の死骸を無理にはがそうとすると、ボディーに小キズを付けてしまうこともある厄介者です。 ボディを傷める原因 洗車などこまめなメンテナンスが

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